« 2004年11月 | トップページ | 2005年1月 »

2004年12月の23件の記事

2004.12.31

よっこいしょ

d041231-neko

と、何かするたびに掛け声が必要になってきました。(^^;)
でも、それでもまだ動けるだけよしとしましょう。

ヨッコイショ、ドッコイショ、昨日の続きの今日、今日の続きの明日。(^^ゞ

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2004.12.30

雪景色

d041230-yuki

まだ雪が残っているうちにと、明るくなるのを待ちかねて、早朝徘徊。
河川敷のゴルフ場には誰もいなくて、ちょっとした雪原・・・というのは無理があるでしょうか。(^^;)

夏を謳歌していたコマツヨイグサ。雪の中で、まだ花をつけていました。

d041230-komatsuyoi


| | コメント (2) | トラックバック (0)

2004.12.29

ローズマリー

d041229-rosemary '04/12/28 東京都港区

今年最後の昼休み徘徊。
花壇には色とりどりの花が咲いているというのに。
どうして隅っこの小さな花に目が行ってしまうのでしょうね。(^^;)

今日は思いがけない雪で、道端のアリタソウ(たぶん)も、こんな具合です。

d041229-aritaso '04/12/29 東京都北区

| | コメント (3) | トラックバック (0)

2004.12.27

冬日和

d041227-sora

昨日は、こんな木立の中を歩いてきました。
こういう空を毎日仰ぎながら暮せたらいいのになぁ・・・

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2004.12.26

空っぽ

d041226-hozuki
葉脈だけ残ったホオズキの袋 '04/12/26 東村山市

葉脈だけ残ったホオズキを見つけました。
でも、中身はどこに?
赤い実の名残りか何か入っていてもよさそうなのに。

【'05/06/24 追記】
あの袋は、ガクだそうです。
とすると、「葉脈」とはいわないですね。
ホオズキについての詳しい説明→
 花図鑑のボロボロブログ!:ホオズキ

| | コメント (6) | トラックバック (1)

2004.12.25

一目惚れ

d041225-neko

目がとてもきれいなんです。黒い毛並みもつややかで。
ほんの数分間の、ドキドキする出会いと切ない別れ。
うまく撮れないのがもどかしい。

| | コメント (6) | トラックバック (0)

2004.12.23

スイセン

d041223-suisen スイセン '04/12/23 東京都北区

このところ香りが漂ってくるので気になってました。
今朝、出がけに寄ってみると、もう花ざかりです。
目が合った(?)1輪に近づいて撮ってみました。

| | コメント (0) | トラックバック (1)

2004.12.22

磐梯山初冬

d041222-bandaisan 雪を被った磐梯山 福島県

父から、うっすら雪を被った磐梯山の写真が届きました。
暖かいといっても、冬至も過ぎて、少し冬らしくなってきました。
いろいろあった今年も、もうすぐ終わりですね。

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2004.12.21

草の陰から

d041221-neko1

「草葉の陰」としちゃうと、別の意味になってしまいますね。ヾ(--;)
何やら真剣な面持ちで、向こうの様子をうかがっています。
別の猫が近づいてきているのです。
こちらも、こんなふうで。(^^;)

d041221-neko2

どうなることやらと見ていたら、張りつめた空気がふっと緩んで、スタスタと2匹連れ立って行ってしまいました。

d041221-neko3

| | コメント (4) | トラックバック (0)

2004.12.20

草紅葉

d041220-kusamomiji 草紅葉 '04/12/19 東京都世田谷区

この季節の多摩川歩きの楽しみは、この草紅葉。
この世は美しいものでいっぱい・・・そんな気分にさせてくれます。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2004.12.19

ガガイモ

d041219-gagaimo
ガガイモの実 '04/12/19 東京都世田谷区

多摩川の河川敷で、ガガイモの実をいっぱい見つけました。
実が割れて、ホワホワ綿毛のついた種がのぞいています。
綿毛の感触を楽しんだり、風に飛ばしたりして、しばらく遊びました。
と実はずいぶん違いますね。

d041219-gagaimo2

| | コメント (6) | トラックバック (0)

2004.12.18

道端紅葉

d041218-kouyou 草紅葉 '04/12/18 東京都北区

ギシギシの若芽でしょうか。
刈り込まれた殺風景な土手に、陽の光を透かした紅色が鮮やかでした。
実際の色はくすんだ赤なんですけどね。


| | コメント (0) | トラックバック (0)

2004.12.16

カエル?

d041216-kaeru


昼休み、徘徊時間があまり取れないので、とりあえずビルを1周してみました。
ビルの裏側の花壇で、こんな不思議な感じのものを見つけました。 カエル?

ネコならいいのに。 (^^ゞ

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2004.12.14

吾も紅

d041214-fuyume

「吾も紅」と言っているような。
冬枯れの季節でも、よくよく見ると、様々な色が楽しめますね。

ところで何の冬芽でしょうね。トゲがあるところを見ると、ノイバラの類かキイチゴの類だと思うのですが。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2004.12.13

知らんぷり

d041213-neko

側に寄ってこられて、嬉しいような、恥ずかしいような。
とりあえず前方に気を取られているフリしちゃおう・・・
前の猫の表情から、彼(彼女?)の気持ちを勝手に想像してしまいました。(^^ゞ

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2004.12.12

ハクモクレン

d041212-hakumokuren ハクモクレンの冬芽 '04/12/12 東京都北区

ふと頭上に気配を感じて見上げてみると、ハクモクレンの冬芽がいっぱい!
冷たい小雨模様の中、うつむき加減の気分にも、ぽっと陽が射したような。

| | コメント (3) | トラックバック (0)

2004.12.10

陽だまり

d041210-neko.jpg

異常気象とか何とか、いろいろ言われるけど、
とりあえず今日のこの陽だまりはありがたい。

| | コメント (5) | トラックバック (0)

2004.12.08

キダチアロエ

d041208-aloe.jpg
キダチアロエ '04/12/08 東京都港区

ちょっと開いた花の先が面白くて、カメラを近づけてみました。こうして見ると、ユリ科というのがわかります。
でも、スカートの下から、みたいでしたね。(^^;)

いつだったか、テレビで、この花をいくつか楊枝に刺して、天ぷらにするのを見ました。
生でちょっと食べてみようかな。(^^ゞ

d041208-aloe2.jpg

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2004.12.06

グミ-その後

d041206-gumi.jpg

1ヶ月半ほど前、花が咲いていたグミ
久しぶりに様子を見てみたら、こんな小さな実がついてました。
花はいっぱい咲いていたのに、実はほんの少し。これからちゃんとグミの実らしくなっていくのかなぁ。

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2004.12.05

ハナツクバネウツギ

d041205-abelia.jpg ハナツクバネウツギ '04/12/04 東京都北区

花の後も花みたいですね。
この花のことを知ってから30年近くなります。
街路沿いに咲く白い小さな花が気になって、本屋で調べたのでした。(^^ゞ

「ハナゾノツクバネウツギ」とも、「アベリア」ともいいますが、私には、最初に知った「ハナツクバネウツギ」が、やはり馴染み深い名前です。
小さな花から想像していたのよりずっと長い名前を、呪文のように繰り返して覚えたものです。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2004.12.04

水路2

d041204-suiro.jpg

昼休み徘徊定番ルートから見える橋です。
このあたりで、ときどきキンクロハジロやホシハジロを見ることができます。

昨日は、この近くで生まれ育ったという年配の方と、少し話をしました。
水が汚いように見えるけど、これでも以前よりはずっとましになったとか。 ほら、と指差す先に、ボラが何匹か泳いでいるのが見えました。

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2004.12.03

初冬の裏磐梯レンゲ沼

初冬の磐梯山レンゲ沼(福島県)

父からの故郷だより。
この数日はかなり寒いとか。
東京の暖かさを送れるといいのですが。

| | コメント (8) | トラックバック (0)

2004.12.01

水路

d041201.jpg

今の勤務先の近くは、あちこち水路が通っています。
今日は橋を渡って巡り歩いてみました。
こういう風景はどう撮ったらいいのでしょうね。とりあえずカメラを向けてシャッターを切ってみました。

| | コメント (3) | トラックバック (0)

« 2004年11月 | トップページ | 2005年1月 »