カテゴリー「日記・コラム・つぶやき」の1027件の記事

2017.12.17

今朝の月

月


今朝6時頃の東の空。

細~い月が見えました。

月


| | コメント (0) | トラックバック (0)

2017.12.15

長く裾引く富士山

富士山


東名高速からの富士山。
いつも見ている富士山とはまた違った、優雅な姿を見ることができました。(^^)

先日、伊豆修善寺方面へのバス旅行に参加。目的地にはたいして興味無かったのですが、行き帰りの富士山の眺めを期待して。(^^ゞ

富士山以外では、最後に寄った土産物店のこれが面白かったです。どれを試そうか決めかねているうちに、集合時間になってしまいましたが。(^^;

うなぎコーラ、バナナラムネ、わさびラムネ・・・etc.


この記事を眺めてて、なんかデジャブな気分・・・ ずいぶん前に「長く裾引く磐梯山」というのをあげてました。(^^;

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2017.12.04

師走の月見

月


3日前の夕べ、満月が近いことを知りました。


そして、昨夕の月。
昨夜が「スーパームーン」だったのは、後から知りました。(^^;

月

月


さらに、今朝。
富士山を目指して歩いている途中で、沈みつつある月の枝かぶりが面白いとカメラを向けました。(^^ゞ

月


月


| | コメント (0) | トラックバック (0)

富士山

富士山


昨夕、ウチの最上階の富士山ビュースポットからの眺め。

ダイヤモンド富士もねらってみましたが、ちょっとずれましたね。(^^;
一昨日あたりがベストタイミングだったのでしょうが、富士山が見えなくて。

富士山

どちらも周囲のジャマモノを避けて、かなりトリミングしてあります。これらを眺めていて、もっとのびのびとした富士山が見たくなりました。


というわけで、今朝は始発電車でプチ遠出。(^^ゞ
いつもの場所からの眺めを楽しみました。

富士山


富士山


| | コメント (0) | トラックバック (0)

2017.11.30

ネコな気分の紅葉狩り

肥後細川庭園


用事が予想外にあっさり片付いたので、例によって気の向くまま足の向くままにウロウロ。「肥後細川庭園」というところにたどり着きました。

紅葉が水に映り込んでいる構図を狙ってたら、記念撮影中のカップルまで写り込んでました。(^^;


肥後細川庭園


肥後細川庭園


さらに調子にのって、新宿御苑にも。(^^ゞ
こちらはすごい人出でした。

新宿御苑


新宿御苑


| | コメント (0) | トラックバック (0)

2017.11.26

白バック富士

富士山


今朝、観察会が始まる前にひとりで見た富士山。
白い空に白い富士山・・・ けっこうくっきり見えました。(^^ゞ


下は、その後みんなと一緒に見たときのです。

富士山


| | コメント (2) | トラックバック (0)

2017.11.25

今夕の空

夕空


ベランダから見た16時ごろの西の空。
雲の様子が面白くて、カメラを向けました。
何という雲でしょうね。

| | コメント (3) | トラックバック (0)

2017.11.23

緑光

緑光


先日、そういえばバラのシーズンに行ったことがなかった、と徒歩圏内(片道1時間半)のバラの名所に行ってきました。
色とりどりに艶やかに咲くバラの中で、結局私が気に入ったのは「緑光」という小ぶりなバラ。(^^;


旧古河庭園


バラを撮るのは難しいですね。美しいだけに、ちょっとした形の崩れが気になってしまって。緑光以外に撮ったのは、この「琴音」だけでした。(^^;

琴音


予想はしていましたが、かなりの人出でした。
そして、中では結婚式も行われていたようです。撮った写真の中に、想定外の盗撮写真が。(^^;

旧古河庭園


| | コメント (4) | トラックバック (0)

2017.11.20

二ヶ領用水久地円筒分水

二ヶ領用水久地円筒分水


昨日の観察会で訪れた、多摩川関連の土木遺構のひとつ。1941年に作られたものとか。

サイフォンの原理を応用して中央に引いた水を溢れさせ、灌漑面積の比率により仕切られた4方向に流して、水量の変化に関わらず一定の比率で水を分ける・・・ よく考えられた仕組みに関心して眺めました。


柵でがっちり囲われていて、思うように撮れない。(^^;

二ヶ領用水久地円筒分水

二ヶ領用水久地円筒分水


近くのバックミラーに映っていたのも撮りました。(^^ゞ

バックミラー

バックミラー


| | コメント (0) | トラックバック (0)

2017.11.13

ふるさと発見ツアー in 安子島(あこがしま)

今回も孫の手トラベルさんの企画で、1日楽しんできました。(^^)
正式なツアー名は「Food Camp! 郡山ブランド野菜を畑で味わう旅<冬編>」ですが、私にとっては、夏の鮫川村に続く「ふるさと発見ツアー」第4回。

今回のツアーは、最初の「郡山ブランド野菜モニターツアー」に参加するきっかけとなった「ほぼ日刊イトイ新聞 ‐ 東北の仕事論。 郡山ふじた農園篇」の、その藤田さんの畑での収穫体験と藤田さんの「野菜講座」が企画されていたので、これは絶対参加したい!と思いました。

まずは、藤田さんの畑へ。

畑


長靴を持っていこうとは思ったのですが、荷物になるからと横着したら、ちゃんと靴カバーが用意されていました。(^^ゞ

靴カバー


私が収穫した郡山ブランド野菜の御前人参(ごぜんにんじん)と冬甘菜(ふゆかんな)。
ニンジン畑もキャベツ畑も子どものころから見慣れていましたが、実際に収穫するのは初めてでした。

ニンジンとキャベツ


こんな景色のところを、もっと歩き回りたいと思いつつ、次の会場へ。

田園風景


藤田さんの「野菜講座」、期待以上に面白かったです。(^^)

何となく野菜の選び方とか扱い方について話されるのかなと思っていましたが(もちろんその話もありましたが)、似た形のキャベツとレタスの違い(科が違うのは知っていましたが、レタスの花は初めて見ました)、環境問題に関わる「フードマイレージ」、その産地の価格が他の産地の価格の基準となる「建値産地」・・・ 幅広いというか縦横無尽というか。

それに、「旬のときが栄養もあるし美味しい。だけど旬がなくなってきている」といった話でも、それは生産者の努力があって、いつでも手に入れることができるようになったということでもある、と「こうあるべき」的な話で終わらないのです。
その例としてあげられたホウレンソウの話も、興味深いものでした。ホウレンソウは日照時間が長くなってくるとすぐに董立ちして花が咲いてしまうので、夏場は栽培に向いていなかったのを、白夜がある北欧から「日照時間の長短に鈍感な」ホウレンソウを持ってきて栽培できるようにしたのだとか。


まだまだお話は尽きないようでしたし、こちらもまだまだ聞いていたい・・・ というところで、フレンチのランチ。

食前酒から、前菜、スープ、メインディッシュ、デザートまで、すべて御前人参や冬甘菜が使われていました。デザートのアイスクリームにも冬甘菜を茹でて(?)刻んだものが混ぜ込んであったのには、びっくり。
どれも美味しく楽しくいただきましたが、シェフも楽しんで料理されたのではないかと思いました。(^^)

ランチi


ランチの後は、郡山の中心街で開かれていた「あぐり市」へ。前に食べて美味しかっためんげ芋や紫白菜、それに目新しい野菜をいくつか買って、自分で収穫した野菜もいただいて、大きな袋を2つぶら下げて帰りました。(^^ゞ

| | コメント (0) | トラックバック (0)

より以前の記事一覧